中国最大級の福祉機器展「AID 2020」のご案内
- wqbizp
- 2020年3月14日
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「China Aid」(今年から「Aid」に名称変更、『中国に限らずグローバルな展示会』いう意味あいと主催者による説明)は2000年の開催以来、急速に成長し今では、アジアではH.C.Rに次いで2番目の規模となっていて、昂進する中国の高齢社会の需要に応えるように質・規模とも成長してきました。昨年(2019年)は、365社の出展と入場者は約48000延べ人数となりました。日本からの出展は年々増えつつ、79社(共同出展を含む)となっています。私ども「日中福祉プランニング」は、「China Aid」の日本においての正式な総代理店として、長年展示会と日本の架け橋の役割を果たしてきました。日本企業の出展誘致にあたって、日本の出展品をいかに中国で受け入れてもらい、多く使ってもらうのかを常にサポートをしてきました。今年は、新型コロナウイルス肺炎の影響で、展示会は多少なりとも影響は避けられませんが、気合を入れて開催を敢行するという主催側の並々ならぬ意気込みを感じとります。そして、今回のウイルス問題を通じてこれまで以上に、中国をはじめとして、世界の人々が健康に対しての意識が高まり、ヘルスケア産業に一層の拍車がかかるのではないかと予測します。下記は、今年の展示会の日本語版案内となりますので、ぜひご一読、ご参考いただければと存じます。AID 2020(日本語版)










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